同志社女子大学 メディア創造学科

同志社女子大学 メディア創造学科 同志社女子大学 メディア創造学科 同志社女子大学 学芸学部 メディア創造学科 Facebookページです。

同志社女子大学メディア創造学科・学会名称変更記念公演青年団+東京藝術大学+大阪大学ロボット演劇プロジェクトアンドロイド演劇『さようなら』死を目前にした少女に、ただ詩を読み続けるアンドロイド。その少女の死後、行き場を失ったアンドロイドを待ち受...
18/05/2018

同志社女子大学メディア創造学科・学会名称変更記念公演
青年団+東京藝術大学+大阪大学ロボット演劇プロジェクト
アンドロイド演劇『さようなら』

死を目前にした少女に、ただ詩を読み続けるアンドロイド。
その少女の死後、行き場を失ったアンドロイドを待ち受ける運命とは―。
アンドロイドと人間の関わりの中に、「人間にとって、ロボットにとって、生とは、そして死とは・・・」を鋭く問う、衝撃の短編作品。
終演後には、平田オリザによるアフタートークを開催し、会場からのご質問にもお答えします。

■公演情報
開催日時
2018年6月13日(水)
14:30 受付開始
15:00 開場/15:30開演

会場
同志社女子大学 京田辺キャンパス 新島記念講堂
〒610-0395 京都府京田辺市興戸

参加対象
在学生・一般 入場料

作・演出:平田オリザ氏
テクニカルアドバイザー:石黒浩氏(大阪大学&ATR石黒浩特別研究所)
出演:藝大オリジナル・アンドロイド、林ちゑ、中藤奨
アンドロイドの動き・声:井上三奈子

スタッフ・その他クレジット
舞台美術:杉山至
照明:西本彩、中村真生
音響:三宅住絵
衣裳:正金彩
ロボット側ディレクター:力石武信(東京藝術大学COI拠点/大阪大学 石黒研究室)
舞台監督:武吉浩二
制作:林有布子

■学科サイトお知らせページ

同志社女子大学メディア創造学科・学会名称変更記念公演 青年団+東京藝術大学+大阪大学ロボット演劇プロジェクト アンドロイド演劇『さようなら』 死を目前にした少女に、ただ詩を読み続けるアンドロイド。 そ...

2018年度 メディア創造学科ワークショップ映像制作ワークショップまつり 2018映像制作に関わる「撮影」、「照明」、「演技・演出」、「カラーグレーディング」、「After Effects」のワークショップを開催します。■開催日時第一回 撮...
11/05/2018

2018年度 メディア創造学科ワークショップ
映像制作ワークショップまつり 2018

映像制作に関わる「撮影」、「照明」、「演技・演出」、「カラーグレーディング」、「After Effects」のワークショップを開催します。

■開催日時
第一回 撮影編 2018年6月2日(土)
    照明編 2018年6月3日(日)
第二回 演技・演出編 2018年6月9日(土)
第三回 カラーグレーディング編 2018年7月4日(水)
第四回 After Effects編 2018年7月7日(土)

■学科サイトお知らせページ

2018年度 メディア創造学科ワークショップ 映像制作ワークショップまつり 2018 映像制作に関わる「撮影」、「照明」、「演技・演出」、「カラーグレーディング」、「After Effects」のワー...

結城円氏講演会『Imaging Catastrophe: 「フクシマ」を捉えた写真の可視性、不可視性』2018年度 第1回 メディア創造学科講演会『Imaging Catastrophe: 「フクシマ」を捉えた写真の可視性、不可視性』本講演...
11/05/2018

結城円氏講演会『Imaging Catastrophe: 「フクシマ」を捉えた写真の可視性、不可視性』
2018年度 第1回 メディア創造学科講演会
『Imaging Catastrophe: 「フクシマ」を捉えた写真の可視性、不可視性』

本講演会では、ドイツと日本の震災を取り巻く状況の比較から、
情報伝達における写真の役割・機能について考察を試みたいと思う。

その中でも特に、アート分野で震災をテーマにした写真作品が
どのようなコンテクストで発表され、受容されているのかについて、
日独の比較から、写真の可視性・不可視性に焦点を当てる。

アート分野でドキュメンタリー的要素を持った写真が受容されることにより
可視化されるものとは何なのか?
不可視のままの要素とは何なのであろうか?

講師: 結城円氏
開催日時:2018年6月1日(金) 16:30〜17:30
場所:同志社女子大学 京田辺キャンパス 聡恵館ラーニングコモンズ・イベントエリア
参加対象:同志社女子大学在学生および一般
申込み:不要、入場料無料

■お問い合わせ
同志社女子大学 メディア創造学科 事務室
TEL:0774-65-8635

■学科サイトお知らせページ

2018年度 第1回 メディア創造学科講演会 『Imaging Catastrophe: 「フクシマ」を捉えた写真の可視性、不可視性』 本講演会では、ドイツと日本の震災を取り巻く状況の比較から、 情報...

メディア創造学科 学生公募展2018 参加者募集「アート」「デザイン」「メディア研究」などをテーマとした創造性ゆたかな作品または成果物を募集します。■募集期間:2018年5月24日(木)〜7月20日(金)募集対象:メディア創造学科(情報メデ...
11/05/2018

メディア創造学科 学生公募展2018 参加者募集
「アート」「デザイン」「メディア研究」などをテーマとした創造性ゆたかな作品または成果物を募集します。

■募集期間:2018年5月24日(木)〜7月20日(金)
募集対象:メディア創造学科(情報メディア学科)および情報文化専攻の在学生 ともにグループ可)
展示期間:2018年11月中旬〜2019年1月下旬(1組につき3〜5日間の予定)
参加数:10組前後を予定
作品規定:mscギャラリー(C163)に展示可能なこと。 出品点数に制限はありません。
選考者:メディア創造学科教員
応募〆切:2018年7月20日(金)

■応募方法(つぎのいずれか)
1.持ち込み:メディア創造学科事務室(C206)
2.郵送:〒610-0395京都府京田辺市興戸 同志社女子大学 メディア創造学科事務室
3.ファックス:0774-65-8446
4.メール:[email protected] (サイズは3MB以下におさえてください)
※2〜4の方法で申し込んだ人は、 [email protected]あてに申し込んだ旨を報告してください。

応募者は全員、2018年7月26日(木)18:30〜20:00/C171(予定)でおこなわれる「参加者ミーティング」に出席できるよう予定を空けておいてください

■選考結果
2018年7月25日(水)までに応募者全員の大学メールアドレスへ通知します

学科サイトお知らせページ

「アート」「デザイン」「メディア研究」などをテーマとした創造性ゆたかな作品または成果物を募集します。 募集期間 2018年5月24日(木)〜7月20日(金) 募集対象 メディア創造学科(情報メディア学...

情報メディア学科 就活相談茶話会情報メディア学科の卒業予定者による内定者座談会を開催いたします。お菓子を食べながらフランクに先輩方とお話をしてみませんか?就職活動における体験談やアドバイスを聞くことができる貴重な機会ですので、是非ご参加くだ...
16/01/2018

情報メディア学科 就活相談茶話会

情報メディア学科の卒業予定者による内定者座談会を開催いたします。
お菓子を食べながらフランクに先輩方とお話をしてみませんか?
就職活動における体験談やアドバイスを聞くことができる貴重な機会ですので、
是非ご参加ください。
登壇内定者就職先

・株式会社博報堂プロダクツ
・株式会社ワタナベエンターテインメント
・トヨタ自動車株式会社

日時: 2018年1月24日(水) 15:15〜16:45
場所:同志社女子大学 京田辺キャンパス 知徳館 C281教室
対象:本学情報メディア学科生、及び情報文化専攻生
お問い合わせ:情報メディア学会([email protected]

■学科サイトお知らせページ

情報メディア学科 就活相談茶話会 情報メディア学科の卒業予定者による内定者座談会を開催いたします。 お菓子を食べながらフランクに先輩方とお話をしてみませんか? 就職活動における体験談やアドバイスを聞く...

余田・和氣・村木ゼミ合同「志プロジェクト」報告会2016年度より、余田ゼミ、和氣ゼミ、村木ゼミの2年次生は「情報メディア演習」において、富士ゼロックス株式会社および中西印刷株式会社の協力を得て、大学と地域企業を結ぶ人材育成プロジェクトである...
26/12/2017

余田・和氣・村木ゼミ合同「志プロジェクト」報告会

2016年度より、余田ゼミ、和氣ゼミ、村木ゼミの2年次生は「情報メディア演習」において、富士ゼロックス株式会社および中西印刷株式会社の協力を得て、大学と地域企業を結ぶ人材育成プロジェクトである「志プロジェクト」に取り組んでいます。

このプロジェクトでは、地域の企業を対象として、企画・訪問・社長インタビュー・撮影・パンフレット制作などを行うことで、コラボレーション力やプレゼンテーション力、マナーなど社会人に求められる基礎力、卒業研究に必要なスキルなどを身に着けます。

この度、半年間のプロジェクトの成果報告会を実施いたします。
聴講は自由となっています。ぜひご聴講下さい。

■日時
2018年1月17日(水) 15:00〜17:00

■会場
同志社女子大学 今出川キャンパス
ラーニングコモンズ イベントエリア

■学科サイトお知らせページ

余田・和氣・村木ゼミ合同「志プロジェクト」報告会 2016年度より、余田ゼミ、和氣ゼミ、村木ゼミの2年次生は 「情報メディア演習」において、富士ゼロックス株式会社および 中西印刷株式会社の協力を得て、...

2017年度 情報メディア学科 卒業演習・制作 8ゼミ合同発表会この発表会は情報メディア学科4年次生による合同発表会です。発表の聴講は自由となっています。ぜひご聴講下さい。1年次生は来年度ゼミを検討する上で、参考になる良い機会です。ぜひ積極...
26/12/2017

2017年度 情報メディア学科 卒業演習・制作 8ゼミ合同発表会

この発表会は情報メディア学科4年次生による合同発表会です。
発表の聴講は自由となっています。ぜひご聴講下さい。

1年次生は来年度ゼミを検討する上で、参考になる良い機会です。
ぜひ積極的に聴講して下さい。(来聴歓迎・入退場自由)

1月下旬に各ゼミの発表タイトル、タイムスケジュールを掲示します。

■期間 2018年2月6日(火) 10:00〜

■会場 同志社女子大学 京田辺キャンパス 知徳館
有賀ゼミ・村木ゼミ (C381)
川田ゼミ・松谷ゼミ (C382)
森ゼミ・和氣ゼミ (C481)
中村ゼミ・余田ゼミ (C482)

■学科サイトお知らせページ

2017年度 情報メディア学科 卒業演習・制作8ゼミ合同発表会 この発表会は情報メディア学科4年次生による合同発表会です。 発表の聴講は自由となっています。ぜひご聴講下さい。 1年次生は来年度ゼミを検...

ユース・エンタプライズ トレードフェア2017にて、「eコマース研究I・II」の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました!2017年12月10日(日)に開催された「ユース・エンタプライズトレードフェア2017」にて、eコマース研究I・II...
26/12/2017

ユース・エンタプライズ トレードフェア2017にて、「eコマース研究I・II」の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました!

2017年12月10日(日)に開催された「ユース・エンタプライズトレードフェア2017」にて、eコマース研究I・II(関口英里教授)の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました。

同賞は京都府知事賞に続く、地域コミュニティーに貢献度の高いチームに贈られる賞であり、京田辺市キララ商店街にて実施したお化け屋敷イベント『呪老〜この商店街は何かがおかしい〜』、およびユースエンタープライズトレードフェアでのプレゼンが高く評価されたものです。

京都経済同友会賞 チーム名『こねくたーず!』(同志社女子大学)
http://www.entreplanet.org/TF/2017/list.html

(以下、受賞チームによるコメント)

『こねくたーず!』は、繋げるという意味の英単語「connect」から派生しており、キララ商店街に着目し、子供からお年寄りまで幅広い世代を繋げたいという思いのもと活動してきました。

2017年11月18日、京田辺市キララ商店街にて、お化け屋敷『呪老〜この商店街は何かがおかしい〜』を開催しました。商店街の空き店舗を使用し、キャストを京田辺シルバー人材センターの方にすることで、今までにない話題性のあるお化け屋敷を目指しました。キャストであるシルバー人材センターの方への特殊メイクをワンダーラーファクトリーの方、内装は大阪成蹊大学の学生にご協力いただき本格的なお化け屋敷になりました。当日は、計86名のお客さんが来てくださり、入場料として1人500円を頂いたため43,000円の売り上げを出すことができました。また、呪老は洛南タイムス、京都新聞、関西テレビの報道ランナーにも取り上げられ、多くの方に京田辺市やキララ商店街を知っていただくことができました。たくさんのご協力のもと、幅広い年代の方が繋がるという目標を達成できました。

2017年12月10日、京都大学にてユースエンタープライズトレードフェアに参加しました。ブースにはお化けと一緒に写真を撮れるようなパネルを設置しました。お化け屋敷に来られなかった方にもお化け屋敷を知ってもらえるような映像を流したり、お化け屋敷内で使用したブラックボックスに飴玉を入れて掴み取りをしてもらったり、子供にも楽しめる工夫をしました。呪老の取り組みをプレゼンテーション発表した結果、地域コミュニティーに最も貢献度の高い事業を行ったチームに授与される、京都経済同友会賞をいただくことができました。

このプロジェクトを更に継続・発展させるよう、最終成果報告会を目指して活動をさらに続けていきます。

文責:こねくたーず!代表 玉井愛理)

■学科サイトお知らせページ
http://www.dwcmedia.jp/news/news_20171219

2017年12月10日(日)に開催された「ユース・エンタプライズトレードフェア2017」にて、eコマース研究I・II(関口英里教授)の受講生が『京都経済同友会賞』を受賞しました。 同賞は京都府知事賞に...

文字デザインワークショップ 「文〜字ぃくつフェルト〜」 ■ワークショップ講師:大日本タイポ組合(秀親氏・塚田哲也氏)開催日時:2017年12月2日(土)10:00〜17:00内容:ニードルフェルト(羊毛フェルト)を使って文字を作ります対象:...
21/11/2017

文字デザインワークショップ 「文〜字ぃくつフェルト〜」

■ワークショップ
講師:大日本タイポ組合(秀親氏・塚田哲也氏)
開催日時:2017年12月2日(土)10:00〜17:00
内容:ニードルフェルト(羊毛フェルト)を使って文字を作ります
対象:情報メディア学科在学生・情報文化専攻在学生
定員:20人(先着)
場所:知徳館2号棟1F C122
持ち物:昼食
※フェルト制作の経験がある人は、自分の裁縫道具等を持参可能。
 経験のない人は基本キットをこちらで準備します。

■申込〆切
2017年12月1日(木) 17:00

■申込受付・お問い合わせ
情報メディア学科事務室(C206)
Tel:0774-65-8635

■プロフィール 大日本タイポ組合(秀親氏・塚田哲也氏)
秀親と塚田哲也の2人で1993年に結成。日本語やアルファベットなどの文字を解体し、組合せ、再構築することによって、新しい文字の概念を探る実験的タイポグラフィ集団。ロンドン、バルセロナ、東京での個展、および国内外での企画展に参加。
2015年 ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて「字字字」展を開催。
2017年「なんでももじもじ」(福音館書店)を出版。

■学科サイトお知らせページ

文字デザインワークショップ「文〜字ぃくつフェルト〜」 カテゴリー ワークショップ 講師 大日本タイポ組合(秀親氏・塚田哲也氏) 開催日時 2017年12月2日(土)10:00〜17:00 内容 ニード...

手製本ワークショップデジタル化が進む時代にもかかわらず、形のある、紙製の本を好む人は増加傾向にあると感じています。紙の本は、ページをめくるごとに言葉とデザインの対話(インターアクション)が展開し、紙の色、匂いや手触り、本の重さや大きさを同時...
21/11/2017

手製本ワークショップ

デジタル化が進む時代にもかかわらず、形のある、紙製の本を好む人は増加傾向にあると感じています。紙の本は、ページをめくるごとに言葉とデザインの対話(インターアクション)が展開し、紙の色、匂いや手触り、本の重さや大きさを同時に楽しむことができます。

自らの手で製本することによって、本の構造や形の表現を体験してみませんか?
今回のワークショップでは、約2時間半に渡り、紙の目、製本方式に相応しいAdobe InDesignでのページ設定、トンボを使っての原稿の切り落とし、そしてシンプルな一折中綴じと和綴じをひととおり説明し、実践してもらいます。
手製本ワークショップ

■ワークショップ
講師:髙木毬子(情報メディア学科准教授)
開催日時:2017年12月13日(水) 15:00〜17:30
対象:情報メディア学科在学生・情報文化専攻在学生
定員:15人(先着)
場所:北別館工作室

■持ち物
全員
・MacBook Air (Adobe InDesignを使用します)
希望者のみ
・使用してみたい表紙用の紙 A4サイズ(厚み200g・2枚以上)
・綴じてみたい原稿 A4サイズ(厚み・枚数指定なし)
(持参しない場合はこちらで用意した表紙・原稿を使用します)

■申込〆切
2017年12月13日(水)11:30

■申込受付・お問い合わせ
情報メディア学科事務室(C206)
Tel:0774-65-8635

■学科サイトお知らせページ

デジタル化が進む時代にもかかわらず、形のある、紙製の本を好む人は増加傾向にあると感じています。紙の本は、ページをめくるごとに言葉とデザインの対話(インターアクション)が展開し、紙の色、匂いや手触り、本...

住所

興戸
Kyotanabe-shi, Kyoto
610-0395

ウェブサイト

アラート

同志社女子大学 メディア創造学科がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー