11/05/2026
【教員活動:須田敏子教授が日本経済学会連合会の第8回アカデミック・フォーラムに登壇】
須田敏子教授が、2026年3月29日(日)に早稲田大学で開催された日本経済学会連合会主催の第8回アカデミック・フォーラム「物価、賃金と労働者生活」に講演とパネルディスカッション・パネリストとして登壇しました。
日本経済学会連合会は経済・経営分野の30学会からなる連合会であり、今回のフォーラムでは、日本経済学会連合会の構成メンバーである「生活経済学会」「日本消費経済学会」「日本労務学会」の3学会の代表者が登壇しました。須田敏子教授は日本労務学会を代表して登壇し、「ジョブ型人事が変える日本人の働き方・キャリア、日本の組織と社会」をテーマに講演を行いました。さらに、森脇丈子・流通科学大学教授、永瀬伸子・大妻女子大教授とともにパネリストとしてパネルディスカッションに参加しました。パネルディスカッションのモデレータは、白木三秀・日本経済学会連合会理事長/早稲田大学名誉教授でした。
当日の講演とパネルディスカッションの模様は、YouTubeにアップされており、以下のURLは、須田敏子教授の講演部分です。
第8回アカデミックフォーラム「物価、賃金と労働者生活」2026.3.29 会場:早稲田大学(早稲田キャンパス)11号館5階501教室主催:日本経済学会連合共催学会:日本労務学会、日本消費経済学会、生活経済学会