東海大学 To-Collabo 安心安全プロジェクト

東海大学 To-Collabo 安心安全プロジェクト 東海大学To-Collaboプログラム 大学推進プロジェクト「安心安全事業」の活?

06/12/2024

【12月21日】中部大学・東海大学 地球市民セミナー「次世代型防災・減災戦略の可能性~技術、医療、政策、コミュニティの融合~」開催のお知らせ|東海大学

事前申込み制(参加費無料):下記リンクからお願いします。
参加形式は対面(会場)とオンライン(WEB)の2種類からお選びいただけます。
https://www.u-tokai.ac.jp/news-notice/1122415/

17/01/2024

 能登半島地震をめぐって問題になったSNSへのデマ投稿。その一方、本当に助けを求める人も存在する。こうしたなか、正しい情報を見極め救助に繋げることは可能なのか。専門家に聞いた。 「逃げれられません

11/01/2024

ABEMAヒルズ【平日ひる12時〜生放送】 - ニセの『助けて』拡散 “本物の投稿”を救助につなげるには等、速報ニュースのノーカット生中継から独自のニュース番組まで、話題のニュース番組を好きな時に何度でも楽しめます....

内田理教授(情報理工学部情報メディア学科)のコメントが読売新聞の記事に掲載されました。
05/10/2023

内田理教授(情報理工学部情報メディア学科)のコメントが読売新聞の記事に掲載されました。

【読売新聞】 災害時に「X(旧ツイッター)」で警報や避難に関する情報を住民に発信していた九州・山口の各県が、運営会社の唐突な方針変更で投稿の休止を余儀なくされる事態が起きた。度重なる方針転換に振り回さ...

内田理教授(情報理工学部情報メディア学科)がTOKYO FMのラジオ番組にゲスト出演します。
24/06/2022

内田理教授(情報理工学部情報メディア学科)がTOKYO FMのラジオ番組にゲスト出演します。

多様性を尊重する社会へとむかう過程にある今、異なる考え方や価値観を持った個人が、それぞれの自由を認め合い共存していくために、公共心に基づいた新しい規範(Code)が生まれています。……

13/12/2021

【通信ネットワーク工学科の宇津准教授らが国際会議の最優秀論文賞を受賞】

 情報通信学部 通信ネットワーク工学科の宇津圭祐准教授らが、国際会議 ITDRR2021(減災のための情報技術に関する国際会議)において、最優秀論文賞(Best Paper Award)を受賞しました。

 宇津准教授らは、災害やパンデミックに関する情報の共有のために、ソーシャルメディアをより有効的に活用することについて検討しています。今回の発表では、新型コロナウイルス感染症に関連する都道府県知事のツイッターへの情報発信に対するユーザの反応について分析し、その傾向について明らかにしました。本研究には、情報理工学部 情報科学科の内田理教授、情報通信学部 通信ネットワーク工学科4年の八木菜摘さん、福島愛梨さん、竹守悠真さん、そして同学科卒業生の岡崎充志さんが共同研究者として参加しました。宇津准教授は「この度は名誉ある賞をいただき、大変光栄に存じます。皆様、ご支援をいただきありがとうございました。災害やパンデミックへの対応については、情報を迅速に共有することが重要となっており、ソーシャルメディアを活用することについての議論が、今後さらに活発になると思います。これからも当該分野の研究・教育に尽力したいと考えております。」と述べています。

15/02/2021

とれたてのバズった話題をお届けする「トレバズ」のコーナー。(大木優紀アナウンサー)6年前のツイートが話題になっているんです。SNSをやってない方こそ見て欲しい!「災害時のSNS活用術」を見ていきたいと思います.....

内田理教授(情報理工学部情報科学科)が毎日新聞の記事にてコメントしました。
11/01/2021

内田理教授(情報理工学部情報科学科)が毎日新聞の記事にてコメントしました。

情報収集、優れた人材育成を 内田理教授(東海大情報理工学部)  大規模災害の発生時にはSNSへの投稿が爆発的に増加するため、被災者がSNSで救助を要請しても、被災地外からの無関係な発信なども含め、他の.....

情報理工学部情報科学科内田理教授の研究グループの研究成果が、Information Systems Frontiers誌(IF=3.63)に掲載されました。災害情報共有システムDITS/DIMSを利用した若年層向け防災教育プログラムの開発と...
01/11/2020

情報理工学部情報科学科内田理教授の研究グループの研究成果が、Information Systems Frontiers誌(IF=3.63)に掲載されました。
災害情報共有システムDITS/DIMSを利用した若年層向け防災教育プログラムの開発と実践に関する論文です。

Japan is one of the disaster-prone countries. Then, various disaster education is conducted in schools and local communities for alleviating the damage caused by disasters. However, according to various surveys, disaster prevention awareness among young people is known to be lower than in other age....

04/06/2020

Various large-scale natural disasters occur every year in Japan. Then, various disaster education is conducted at schools and in local communities for alleviating the damage caused by such natural...

03/06/2020

 わが国では毎年のように大規模自然災害が起き、多数の犠牲者が出るだけでなく、社会インフラの寸断が発生している。災害時にまず取り組まなければならないのは、住民の安否確認や被害状況を迅速に確認し、救助要請...

04/04/2020

J-STAGE

住所

北金目4-1/1
Hiratsuka-shi, Kanagawa
259-1292

電話番号

+81463581211

ウェブサイト

https://coc.u-tokai.ac.jp/wp-content/uploads/2015/06/uchida-anshinanzen-02.pdf

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