17/03/2020
2019年3月24日~2020年2月3日の間、カリフォルニア大学サンディエゴ校に客員研究員として滞在し、Chia-Ming Uang教授と高レジリエンスな鋼構造物の開発のため,高力ボルト摩擦接合継手部を有する鋼製ラーメン橋脚の力学的挙動に関する解析的な検討および低降伏点鋼せん断パネルダンパーを有する鋼管集成橋脚の高性能化を目指した新しいせん断パネルの開発のための解析的な検討を行った。これらの結果、高レジリエンス鋼構造物の開発のための有意義な結果を得た。
Enhancement of Researchers Developing International Research Community for Resilience of Built Envir
1-1 Rokkodai, Nada
Kobe-shi, Hyogo
657-8501
巨大地震に対する創生型居住環境のレジリエンス研究の国際コミュニティを担う人材育成,神戸大学大学院工学研究科がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。