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【イベント情報】こども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」開催のお知らせこども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」を以下のとおり開催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ちしておりま...
10/09/2026

【イベント情報】こども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」開催のお知らせ

こども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」を以下のとおり開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

イベント名:こども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」

概要 :三重大学との地域連携事業としてこども音楽体験プログラム2026「音ハピ♪とびらコンサートVol.2」を開催いたします。
三重大学教育学部と伊賀市文化都市協会と大阪交響楽団と連携して創る、これまでにない新しい形のコンサート(こども音楽体験プログラム)です。
本企画2年目の2026年度は、文化庁の助成も受けています。
当日は、三重大学の川村教授によるコンサート直前講座も開催される予定です。
皆様、弦楽四重奏とリコーダーの調和を楽しみましょう!

開催日時:2026年11月14日(土)14:00~(開場 13:30~)

会場 :伊賀市文化会館 さまざまホール(三重県伊賀市西明寺3240-1)

参加料:一般 500円 / 小学生以下 100円 (※未就学児入場可)

問い合わせ先:
(公財)伊賀市文化都市協会
TEL:0595-22-0511

備考 :
伊賀サテライトHP
https://www.rscn.mie-u.ac.jp/iga/igakyoten/events/2026.html

内容等の詳細につきましては、チラシをご覧ください。
https://www.mie-u.ac.jp/news/event/2026/09/2026vol.html

自然科学系技術部では、8月20日(木)に「令和8年度地域貢献活動第11回夏休み理科教室:炭酸ガスでラバランプ」を、共通教育校舎4号館・物理学実験室および化学実験室にて開催しました。三重県内の小学生を対象に募集をおこない、抽選により選出された...
10/09/2026

自然科学系技術部では、8月20日(木)に「令和8年度地域貢献活動第11回夏休み理科教室:炭酸ガスでラバランプ」を、共通教育校舎4号館・物理学実験室および化学実験室にて開催しました。
三重県内の小学生を対象に募集をおこない、抽選により選出された児童が参加してくれました。低学年と高学年にグループを分けることで、理解度に合わせた実験が可能となり、より楽しく学んでもらうことができました。
本年度は、重曹とクエン酸を用いた実験を行いました。参加者はまずラバランプの仕組みを理解するために液体の重さの違いなどについて学んだ後、各自に用意された器具を使って、食紅で水に色をつけたり、試薬を調整したりして実験を進めていきました。
   
風船を使って炭酸ガスを発生させる実験では、ペットボトルの重曹水と風船の中に入っていたクエン酸が混ざり合ったとたん、一気に風船が膨らむ様子をみた児童たちから、大きな歓声が上がりました。
さらに別の実験では、同じ仕組みを利用して発生させた炭酸ガスによる激しい液体の動きに、子どもたちは大興奮でした。
     
また、今回残念ながらご参加いただけなかった方々には、お家でできる簡単なお楽しみ実験キット(尿素結晶キット)を郵送させていただきました。

最後に行ったアンケートでも「楽しかった」「おもしろかった」「また来たい」と好評で、保護者からは「とても説明がわかりやすかった」「身近なものへの興味を持ってくれたと感じうれしく思った」「来年も是非参加したい」と嬉しいご意見を頂きました。

次年度以降も、子どもたちが楽しみながら学ぶことができるイベントを、継続して開催していきたいと思います。

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9月7日(月)、地域イノベーションホールにて2026年度三重大学メンタルヘルスセミナーを開催しました。今回は、「教職員・学生のメンタル不調の予防に役立つセルフケア~東洋医学の観点も含めて~」をテーマに箕面神経サナトリウム院長の田上真次先生を...
10/09/2026

9月7日(月)、地域イノベーションホールにて2026年度三重大学メンタルヘルスセミナーを開催しました。今回は、「教職員・学生のメンタル不調の予防に役立つセルフケア~東洋医学の観点も含めて~」をテーマに箕面神経サナトリウム院長の田上真次先生を講師にお迎えし、ご講演いただきました。当日は学生・教職員合わせて60名が参加し、自身の心身の健康について考える機会となりました。

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生物資源学研究科・森阪匡通教授が分担執筆した「動物たちの生きるしくみ図鑑」が出版されました。森阪教授は、「イルカ・クジラのコミュニケーション」というトピックを分担執筆しました。詳細はこちらをご覧ください。https://www.mie-u....
09/09/2026

生物資源学研究科・森阪匡通教授が分担執筆した「動物たちの生きるしくみ図鑑」が出版されました。森阪教授は、「イルカ・クジラのコミュニケーション」というトピックを分担執筆しました。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.mie-u.ac.jp/R-navi/award/publication/

生物資源学研究科HP
https://www.bio.mie-u.ac.jp/cate/happenings/post-202604101838.html

https://www.mie-u.ac.jp/news/media/2026/09/post-446.html

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生物資源学研究科・森阪匡通教授のインタビュー記事が以下の媒体に掲載されました。詳細は以下のとおりです。雑誌名 「公研」2026年8月号出演者 生物資源学研究科・森阪匡通教授タイトル  イルカの能力と軍事転用の可能性関係リンク(三重大学外部の...
09/09/2026

生物資源学研究科・森阪匡通教授のインタビュー記事が以下の媒体に掲載されました。
詳細は以下のとおりです。

雑誌名 「公研」2026年8月号
出演者 生物資源学研究科・森阪匡通教授
タイトル  イルカの能力と軍事転用の可能性

関係リンク(三重大学外部のページです)
「公研」
https://koken-publication.com/archives/4512

関係HP
生物資源学研究科HP
https://www.bio.mie-u.ac.jp/cate/happenings/20268.html

https://www.mie-u.ac.jp/news/media/2026/09/post-445.html

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三重大学事務部門では、毎年夏季に就業体験(インターンシップ)を実施しており、今年度は財務部、施設部および学務部の3部署で4名の学生を受け入れました。今回は初の試みとして、全参加学生を対象に、入職5年目までの若手職員が企画から運営までを行う「...
09/09/2026

三重大学事務部門では、毎年夏季に就業体験(インターンシップ)を実施しており、今年度は財務部、施設部および学務部の3部署で4名の学生を受け入れました。

今回は初の試みとして、全参加学生を対象に、入職5年目までの若手職員が企画から運営までを行う「インターンシップ共通プログラム」を8月26日(水)に実施しました。

午前中は、アイスブレイクを兼ねて「どんな職場で働きたい?」をテーマに、理想の職場環境について意見交換を行いました。
その後、学内ツアーを実施し、財務部をはじめとする4部署を見学しました。各部署では若手職員から部署や業務内容について説明があり、インターンシップ生からは、働く前と実際に働いた後のギャップなど、多くの質問が寄せられました。

午後からは、三重大学の給与や休暇制度など、インターンシップ生が抱く疑問にざっくばらんに回答する座談会や、職員像のイメージや働き方について意見交換を行うワークショップを行いました。
最後に、「職場としての三重大学の魅力」を発信するためのキャッチコピーを考え、成長や挑戦の機会に恵まれた業務内容であること、施設改修が進むなど働く環境の整備が進められていること、休暇制度をはじめとした福利厚生が充実していることなどから『雰囲気の良さと成長の両立が魅力!』というキャッチコピーが発表されました。

プログラムに参加した学生からは、「普段関わる機会の少ない様々な部署を実際に見学できて良かった。部署同士のつながりも知ることができた」「話しやすい雰囲気で、気になっていたことを聞くことができた」といった声が寄せられました。
また、若手職員からは、「初めての企画で準備段階から大変なことも多かったが、無事に終了でき大きな達成感を得られた」「学生の視点に触れることで新たな発見があり、他部署の業務理解や自身の業務の振り返りにも繋がった」「今回の経験を業務にも活かしていきたい」といった声が寄せられました。

三重大学事務部門では、今後もインターンシップ生の受け入れ等を通じて、職場としての三重大学の魅力を積極的に発信するとともに、魅力ある職場環境づくりに努めてまいります。

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三重大学では、学生と大学が三重大学の国際化に取り組む「Palette」を組織しています。その活動の一環として、三重県の特産である伊勢茶を題材に、その魅力や現場が抱える課題などを知り、留学生を含む学生が共に考え、世界に向けて発信することを目的...
08/09/2026

三重大学では、学生と大学が三重大学の国際化に取り組む「Palette」を組織しています。その活動の一環として、三重県の特産である伊勢茶を題材に、その魅力や現場が抱える課題などを知り、留学生を含む学生が共に考え、世界に向けて発信することを目的として伊勢茶プロジェクトに取り組んでいます。
At Mie University, we have established "Palette," an initiative in which students and the University work together to promote internationalization at Mie University. As part of its activities, the Ise-Cha Project focuses on Ise-Cha, a specialty of Mie Prefecture. The project aims to learn about the appeal of Ise-Cha and the challenges faced by the tea industry, encourage students, including international students, to explore these issues together, and share the appeal of Ise-Cha with people around the world.

今回は、「まるは茶業・MARUHA AGRI」、「四日市茶業振興センター」、そして萬古急須を専門とする「陶山製陶所」の3か所を巡りました。
This time, we visited three locations: Maruha Tea Industry & MARUHA AGRI, the Yokkaichi Tea Industry Promotion Center, and Tozan Pottery Studio, which specializes in Banko-yaki teapots.

茶畑や工場の見学では、茶農家の方々の経営の工夫や、徹底された衛生管理・品質管理について学びました。また、お茶の種類を当てる「選別クイズ」や、実際にかぶせ茶を使った「茶揉み体験」を通して、伊勢茶の多様な楽しみ方を体感しました。 陶山製陶所では、萬古焼の急須がお茶の渋みを取る仕組みなどを教わり、お茶と急須の深い関係性について知ることができました。
During the visits to the tea fields and factory, the students learned about the various management strategies employed by tea farmers, as well as the thorough hygiene and quality control practices in place. They also experienced different ways of enjoying Ise-Cha through a tea identification quiz and a hands-on tea-rolling activity using Kabusecha (shaded green tea).
At Tozan Pottery Studio, the students learned how Banko-yaki teapots help reduce the astringency of tea, gaining a deeper understanding of the close relationship between tea and teapots.

実践現場の訪問では、見聞きする情報が深みを増し、社会の構造がより現実的で立体的に捉えることができました。例えば、スーパーではお茶のペットボトルは1本100円程度で販売されていますが、メーカーの希望する販売価格は1本220円であることを知りました。生産者である茶農家を守ろうとするメーカーの企業努力で成り立つ現状を知りました。伊勢茶と萬古焼の実践現場の訪問から、学生たちは社会が抱える問題や矛盾など、三重県の伝統産業が直面している現実に触れ、産業の仕組みや課題について考える機会を得ることができました。
Through visits to the sites where these industries are practiced, students were able to gain a deeper understanding of the information they saw and heard and to perceive the structure of society in a more realistic and multidimensional way. For example, they learned that while bottled tea is sold for around 100 yen per bottle at supermarkets, the manufacturer's desired retail price is 220 yen per bottle. They came to understand that the current situation is sustained by the manufacturer's efforts to support and protect tea farmers, who are the producers.
Through their visits to the sites involved in Ise Tea and Banko-yaki, the students were able to experience firsthand the realities facing Mie Prefecture's traditional industries, including the problems and contradictions within society, and had an opportunity to think about the structures and challenges of these industries.

留学生も積極的に質問や交流を行い、言語の壁を越えて日本の深いお茶文化に触れる貴重な時間となりました。
The international students also actively asked questions and engaged in exchanges with the local participants, making it a valuable opportunity to experience Japan's rich tea culture beyond language barriers.

最後になりますが、お忙しい中、快く見学を受け入れてくださった、まるは茶業様、四日市茶業振興センター様、陶山製陶所の皆様、本当にありがとうございました。
Finally, we would like to express our sincere gratitude to everyone at Maruha Tea Industry, the Yokkaichi Tea Industry Promotion Center, and Tozan Pottery Studio for kindly welcoming us for visits despite their busy schedules. We truly appreciate their time and generosity.

【プレスリリース】大学生10チームが「地域の現場の声」から生まれた試作品を発表します~ベンチャー企業論 最終発表会を9月25日に開催 農業事故防止・伝統産業・地域DX教育など5テーマ~三重大学生物資源学部フードシステム学研究室は、令和8年9...
08/09/2026

【プレスリリース】大学生10チームが「地域の現場の声」から生まれた試作品を発表します~ベンチャー企業論 最終発表会を9月25日に開催 農業事故防止・伝統産業・地域DX教育など5テーマ~

三重大学生物資源学部フードシステム学研究室は、令和8年9月25日(金)、授業「ベンチャー企業論」の最終発表会を【神社Cheers:三重県伊勢市神社港294】にて開催いたします。本授業は、5月28日から約4か月にわたり、学生が地域の現場へ足を運んで課題を聞き取り、提供すべき価値を考え、試作品(プロトタイプ)をつくって現場の方に見ていただく、という一連のプロセスに取り組んできたものです。当日は10チームが成果を発表し、午後には試作品の展示も行います。

詳細はプレスリリース本文をご確認ください。

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【プレスリリース・研究成果】遷移金属ニオブを含む極性ウルツ鉱型窒化物半導体「NbAlN」の作製に成功 ~GaN系ヘテロ構造の界面電子密度を3倍超に高め、分極を生かした材料設計を拡張~東京理科大学 先進工学部 マテリアル創成工学科の小林 篤准...
07/09/2026

【プレスリリース・研究成果】遷移金属ニオブを含む極性ウルツ鉱型窒化物半導体「NbAlN」の作製に成功 ~GaN系ヘテロ構造の界面電子密度を3倍超に高め、分極を生かした材料設計を拡張~

東京理科大学 先進工学部 マテリアル創成工学科の小林 篤准教授、池田 和久助教、同大学大学院 先進工学研究科 マテリアル創成工学専攻の黒木 颯太氏(2026年度 修士課程1年)、奥田 朋也氏(2025年度 修士課程修了)、菊池 立貢氏(2026年度 修士課程2年)、東京大学、三重大学の研究グループは、遷移金属ニオブ(Nb)を含む窒化アルミニウム(AlN)系半導体「窒化アルミニウムニオブ(NbAlN)」を、窒化ガリウム(GaN)上に単結晶の極性ウルツ鉱型薄膜として作製することに初めて成功しました。
AlNやGaNに代表される極性ウルツ鉱型窒化物半導体は、高い絶縁破壊電界と強い分極を持ち、高出力・高周波電子デバイスの基盤材料として利用されています。AlNにスカンジウム(Sc)などを加えると格子定数や分極に関わる性質を大きく変えられることが知られていますが、金属的な結合を好む遷移金属を取り込みながら、ウルツ鉱型の結晶構造と一方向にそろった極性を保つことは困難でした。
本研究では、反応性スパッタエピタキシーにより、NbAlN薄膜をGaN上にエピタキシャル成長させました。原子分解能の環状明視野走査透過電子顕微鏡(ABF-STEM)観察から、Nbを23%含む約25 nm厚のNbAlN薄膜が、観察した範囲でGaNと同じ金属極性の積層を保つことを確認しました。また、Nbに富むナノ領域が存在しても、ウルツ鉱型の結晶格子は途切れず連続していることを明らかにしました。
さらに、NbAlNをバリア層として加えたNbAlN/AlGaN/AlN/GaNヘテロ構造では、AlN/GaN界面の高い移動度を保ったまま、二次元電子ガス(2DEG)の密度が、NbAlNを用いない構造の約5.1 × 1012 cm−2から1.7 × 1013 cm−2へと3倍超に増加しました。これは、NbAlNの分極によってキャリア密度が変調されたと解釈できる結果です。
本成果は、遷移金属を含む極性窒化物へ材料選択の範囲を広げ、GaN系ヘテロ構造における2DEGのキャリア密度を設計する新たな選択肢を示すものです。本研究成果は国際学術誌「Advanced Materials」に掲載されました。(オンライン掲載日:9月3日)。

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【プレスリリース・研究成果】\“貼る”も“剥がす”も光で自在に/光を当てるだけできれいに剥がれる接着剤 ―基板を傷つけずに再利用できる光応答接着材料を開発―JST戦略的創造研究推進事業CREST「デュアル分解制御技術を駆使した精密材料科学」...
04/09/2026

【プレスリリース・研究成果】\“貼る”も“剥がす”も光で自在に/光を当てるだけできれいに剥がれる接着剤 ―基板を傷つけずに再利用できる光応答接着材料を開発―

JST戦略的創造研究推進事業CREST「デュアル分解制御技術を駆使した精密材料科学」(研究代表者:髙島 義徳 教授)の一環として、大阪大学大学院理学研究科の髙島 義徳 教授、三重大学の藤井 義久 准教授、山形大学の松葉 豪 教授、および大阪工業大学の上辻 靖智 教授の研究グループは、光照射(紫外線照射)によって接着界面近傍の力学特性を変化させ、選択的に剥離できる接着材料を開発しました。
近年、電子機器や自動車などでは接着剤が広く利用されています。しかし、使用後には接着剤が基板に残るため、材料の再利用が難しいという課題があります。研究グループは、光応答性アクチュエータの設計を接着材料へ応用し、接着剤全体を変化させるのではなく、光照射によって接着界面近傍の力学特性を変化させて、基板へののり残りを低減した新しい接着システムを開発しました。紫外線を照射することによって接着面を基板から選択的な剥離が可能となり、接着剤が基板に残さず、さらに波長の異なる紫外線を照射する再接着も可能であることからリユースも可能であることを実証しました。
本研究は、電子材料やプラスチック製品の循環利用を支えるだけでなく、動的高分子界面(Dynamic Polymer Interfaces)に基づく次世代接着材料設計の新たな指針となることが期待されます。
本研究成果は、米国科学誌Cell Pressの「Matter & Light」に、日本時間(JST) 2026年9月4日(金)0:00に公開されます。

詳細はプレスリリース本文を確認ください。

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住所

栗真町屋町1577
Tsu-shi, Mie
514-8507

電話番号

059-232-1211

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