Uchicago Harris & Econ Japan Trip 2013

Uchicago Harris & Econ  Japan Trip 2013 This is the website that introduces the first time Japan trip by the Chicago Harris and Department of Economics in U of C.

このサイトは、シカゴ大学初となる経済学部・公共政策大学院にて経済政策を学ぶシカゴ大生のJapan trip 2013についてご紹介するページです。

※大学及び学部の公式ページではありません。
※アポイントの仲介等はいたしませんので、アポイントに係るお問い合わせ等については大変申し訳ございませんが、ご返信いたしません。

Our trip news is now on Harris School's front page!Many many thanks to Lindsay, Carlos, Jumana, Eric, and all of you who...
05/22/2013

Our trip news is now on Harris School's front page!
Many many thanks to Lindsay, Carlos, Jumana, Eric, and all of you who made this trip fantastic one together!!

今回のジャパントリップについての記事が、シカゴ大学のサイトに掲載されました!参加したメンバー自らが、今回のトリップを通じた経験を広くアウトプットするべく、大学側に掛け合って動いてくれたことで掲載されたものです。

http://harrisschool.uchicago.edu/news-and-events/features/student-campus-news/student-organized-trip-japan-eye-opener-participants

[Harris school HP]
http://harrisschool.uchicago.edu/

In early winter quarter, a cohort of eight Japanese students from the University of Chicago Harris School of Public Policy and the Economics Department sent out an all-call to their classmates: come to Japan over spring break and we will arrange an unforgettable educational and cultural experience.…

05/19/2013
 東京のアポイントの最後となるのが、中田英寿氏。プロサッカー引退後、日本の文化的な強みを自ら体験する形で突き詰め、世界中に広がる個人的なネットワークを使い、新たな文化・本当の日本を海外に積極的に発信をされていらっしゃる方です。伝統工芸・伝統...
05/16/2013

 東京のアポイントの最後となるのが、中田英寿氏。プロサッカー引退後、日本の文化的な強みを自ら体験する形で突き詰め、世界中に広がる個人的なネットワークを使い、新たな文化・本当の日本を海外に積極的に発信をされていらっしゃる方です。伝統工芸・伝統文化の保護やそれを日本の強みと変えて、経済にポジティブな影響を与えることなど、中田さんの活動のoutputは、実は、政府の仕事に近いものだと考え、今回お時間をいただきました。
 国際関係や政治、経済でも経営でも、最終的には文化や宗教を超えた相互理解や個人ベースでのネットワークが最も重要なものの一つだと思いますが、中田さんは様々な伝統文化から最新の文化までとても造詣が深く、サッカーという言葉のいらないコミュニケーションツールを用いた相互理解の促進など、国家間の関係性を考えるにあたって、大事な部分をお持ちであり、世界各国から集まる学生は、母国文化と日本文化の違いなど、多くの点で議論が弾みました。また、中田さんの物事の考え方、日本の強み、世界に誇れる日本文化、キャリアチェンジの考え方など、多くの論点を1時間以上にわたって議論をさせていただきました。

シカゴ大学卒業生との交流Alumni Party!
05/15/2013

シカゴ大学卒業生との交流
Alumni Party!

05/10/2013
With the great help of Sendai Seond High School, everyone could experience homestay with high school family in Sendai. T...
04/27/2013

With the great help of Sendai Seond High School, everyone could experience homestay with high school family in Sendai. This seemed to become great and unforgettable experiences for each of them because they could know the real Japanese cultures and people that they've never known both in Tokyo and Kyoto.
仙台第二高校様の多大なるご協力により、トリップ4日目の夜に高校生の各ご家庭へのホームステイが実現しました。東京や京都では知ることのできない本当の日本の文化、そして日本人のホスピタリティーを肌身で感じてもらうことができ、参加者一人一人にとって思い出深く忘れられない体験になったようです。

多くのご家族の協力を得て、素晴らしいホームステイを経験できたようです。全てのご家族が参加者を9時までに送り届けてくれたのを拝見して、日本人のPanctualityに感動しました。別れを惜しみつつ、いざ京都へと移動です。
04/18/2013

多くのご家族の協力を得て、素晴らしいホームステイを経験できたようです。全てのご家族が参加者を9時までに送り届けてくれたのを拝見して、日本人のPanctualityに感動しました。別れを惜しみつつ、いざ京都へと移動です。

東京でのPublic ledersとの意見交換を経て、東北に。震災後約2年が経過した現在の東北の復興状況を見てもらう事で、日本人の力強さや復興にかける想いなど、東京でも京都でも触れられない日本人の心や日本文化について触れてもらうことを目的に...
04/13/2013

東京でのPublic ledersとの意見交換を経て、東北に。

震災後約2年が経過した現在の東北の復興状況を見てもらう事で、日本人の力強さや復興にかける想いなど、東京でも京都でも触れられない日本人の心や日本文化について触れてもらうことを目的に、日本製紙の石巻工場や被災地の視察、“いしのまキッチン”、仙台第二高校等を訪問。

石巻工場においては、日本の製造業についての学びのみならず、価値観や幸せに対する考え方が多様化してきていた日本において、3.11以降、改めて復旧・復興という一つの目的に向って躍動する日本人の強さを感じてもらうことも目的に訪問しました。

また、一般社団法人「キャンナス東北」コーディネーター長の山田葉子さんに語り部をして頂きながら、バスで被災地を巡りました。2年前の震災で特に被害の大きかった湊地区では、今なお震災の爪痕が色濃く残る現実を目の当たりにし、また震災直後には約1500名もの方々が避難されていた渡波小学校を訪れ、震災直後の避難所の状況や、そこでどのような運営がされてきたかを学びました。

お昼は”いしのまキッチン”で頂きました。こちらは、被災した人々の雇用を生み出そうと、震災前石巻周辺で飲食店や商店を営んでいた方達が中心となって運営している、震災後にできたレストランです。お母さんたちの愛情たっぷりのご飯を頂きながら、被災地の方々が大変な中も協力し合って、ここまで歩んで来られたことを感じてもらいました。

仙台第二高校では、将来の日本や東北を引っ張る若きリーダーとの交流を目的に、2030年の東北と2030年の“ワタシ”について、グループに分かれて英語での活発な議論を行いました。また高校生にとっては海外留学等を含めた相談相手のメンターとして互いに絆を深めるために、外国人学生にとっては実際の日本の生活を体感し、日本文化への深い理解を促すために約30のご家庭にご協力いただき、ホームステイを行いました。

 事前勉強会として、JETROシカゴの眞銅所長に震災後の日本の復興状況について詳しくご説明いただきました。今回のトリップでは東北地方に訪れる予定のため参加者も真剣に聞き入り、活発なディスカッションが行われました。 眞銅所長は、日本固有の強み...
04/11/2013

 事前勉強会として、JETROシカゴの眞銅所長に震災後の日本の復興状況について詳しくご説明いただきました。今回のトリップでは東北地方に訪れる予定のため参加者も真剣に聞き入り、活発なディスカッションが行われました。
 眞銅所長は、日本固有の強みに触れつつ、今後の日本や東北の将来像についても個人的なご意見をご紹介いただき、政策として取り組むべき課題や日本のポテンシャルについて示唆に富むディスカッションを行うことができました。
 また、復興を支える利他的で個別宗教色のない日本人の絆の強さについても言及いただき、参加者からは、多くの日本人とコミュニケーションをとり、日本についてもっと深く理解したいとうmotivationが芽生えたようでした。

Mr. Tatsuhiro Shindo spoke on "The Greatest Challenge: How Japan is Coping with Recovery from The Great East Japan Earthquake" a presentation on the impact that The Great East Japan Earthquake has had on the Japanese economy and on the Japanese mindset. The strength of Japan depends on the health and safety of its infrastructure, industry and people, and to some degree all were affected by the events that happened on March 11th. His presentation provided an updated and detailed overview of the effects that the earthquake had on Japan's economy, capital stock of industry and business sectors with clear analyses on the progress that has been made as well as the challenges to sustain recovery. Mr. Shindo also discussed the challenges Japan faces, including future concerns for energy, as the Fukushima Daiichi nuclear power plant stabilizes. Through all that has transpired, Japan remained open for business, therefore Mr. Shindo explained Japanese market trends and the new opportunities that have developed as well.

Address

1155 E 60th Street
Chicago, IL
60637

Website

Alerts

Be the first to know and let us send you an email when Uchicago Harris & Econ Japan Trip 2013 posts news and promotions. Your email address will not be used for any other purpose, and you can unsubscribe at any time.

Contact The University

Send a message to Uchicago Harris & Econ Japan Trip 2013:

Share